通所リハビリテーションほくぶでは、8月17日から8月22日にかけて、作業療法士を目指す学生さんの実習を受け入れました。
実習を通して、利用者様を第一に考えることや、一人ひとりの状態に合わせて関わること、他職種連携について学んでいただきました。
実習終了後にいただいた感想を一部ご紹介します。
「通所リハが利用者さん同士のコミュニケーションの場・憩いの場になっていることを知りました。また、利用者さん一人ひとりの状態に合わせて、関わることの大切さを意識していきたいです。」
1週間、明るく元気に実習に取り組んでくれました。
実習お疲れさまでした。そして、ありがとうございました!







